息子が覚えた日本語の中で、一番のお気に入りは『変なおじさん』。こっちに帰ってきても、おじさんを見るたびに言いまくる。通じなくて良かった~。長く英語を使わなかった為、英語をすっかり忘れてしまっている息子。同居してる祖父母との意思疎通が難しく、ちょっとかわいそうだ。
ところで、心配していた“新型インフルエンザ”だが、こちらでは日本で騒いでるほどはない。コロラド州でも何人か見つかった。一人はカジノでうつされたらしいが、うつしたという人は見つかってない。という事は、その辺をうろうろし、普通に生活してるわけ。全くいいかげんなもんだ。ここでは、マスクをしてる人も見た事がない。日本ももう少し、肩の力を抜いてみたらいいのでわ・・・。

2 件のコメント:
お帰りなさい。日本を去る時の辛さ、わかります。歳をとればとるほどもっと重荷を感じるんですよ~。特に日本の家族が病気であるとそれも心配。私も父の手術後日本を去るのがとっても嫌でした。今からまた時差ぼけから食事の変換までAdjustするの大変でしょうが時間をかけて体を大切に!
”変なおじさん”と言いまくる息子さん、可愛い。うちの子供達は”知~らない”という言葉を今回習って帰ってきました。
時差ぼけ、大変でした。息子は夜中3時ごろ起き、日本に帰りたいと泣きまくり。こっちが泣きたくなりましたよ~。昨夜は、久しぶりにゆっくり眠れたような気がします。
息子の変な日本語は、鹿児島弁にもなっており笑えます。子供って面白いですよね。
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