2011年3月4日金曜日

病院。

 今朝からまた38℃を越える熱。やっぱり病院に行った方がいいと言う事になり、旦那かかりつけのドクターに電話すると、新規の患者は受け付けないとの事。で、違うドクターに電話すると、書類を提出したら病院から連絡するのでそれからの診察になると言われた。それは明日になるのか明後日になるのか分からない。今、具合が悪いんだから、今、診察してもらいたいのに…。アメリカの医療システムはいまだに理解出来ない。病人を診るための病院だとは全く思えない。

 日本で暮らしてる時には、病院に行ける事が当たり前で、それがどんなに幸せな事だったんだろうって、今はしみじみ思う。病気になるたびに、日本が恋しくなるし、アメリカが嫌いになる。まぁ自分で選んでこの地にやって来たので、頑張るしかないんだけどね。

 結局、あまりにもめんどくさいので、病院に行くのは諦めた。自力で治してやる!アメリカ生活は、体力的にも精神的にもかなり鍛えられるわ。

2 件のコメント:

匿名 さんのコメント...

大丈夫ですか?

気合にも限界があるので、思い切った
「無理は禁物ですよ!」

静養もなかなか出来ないかもしれませんが、
栄養とって、休んで下さいね。

甘えれる時は、お母さんに甘えましょう!

Tomomi さんのコメント...

 ちちさん、ずいぶん楽になったよ。温かい言葉、どうもありがとう。頑張ります。